くせ毛カット(3Dカット)

究極のカット技術とは?

「美容室では良いけど自宅でのお手入れがうまくできない・・・」「くせ毛でブローしないとまとまらない・・・」「つむじが割れる。」「スタイリング剤を使わないとスタイルがまとまらない。」「ボリュームが欲しいけど、パーマはかけたくない。」といったお悩みはありませんか?

そんなあなたには、世界5ヵ国(日本、アメリカ、韓国、香港、中国)で特許を取得した究極のカット技術、キュビズムカット®(3Dカット)がオススメです!

このキュビズムカット®(3Dカット)は、西洋が発祥の一般的なカットと違い、日本人の骨格や髪に最も適したカット技法!お客様一人ひとりの骨格(頭の形)や髪の生え癖、髪質などの条件を理想的な形になるように髪を削り、骨格を補正するように毛量調整、毛流矯正、髪質のコントロールを行ない、立体感のあるフォルムに仕上げます。

もちろん、キュビズムカット®(3Dカット)で作られたスタイルは、自宅に帰ってからもドライヤーで乾かす、もしくはクルクルドライヤーで簡単にスタイルを再現する事が可能です。

あなたにピッタリお似合いの、あなただけのスタイルをデザインする、今までとは違うキュビズムカット®を、是非一度体験してみて下さい。

7,000円(税別) キュビズムカット®神楽店のみ




キュビズムカット®技術者の証明

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キュビズムカット®と従来のカットの違い

従来のカットの切り口は下記の(図1)のハケのように直線となります。
キュビズムカット®は特許理論による独特のカット技法によって切り口が習字の筆の様になります。

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(図1)

この切り口が鋭角な隙間(緑の矢印)を作ります(図2)

そして、カットされた髪が頭皮に沿って下に降りた時、この切り口と隙間が毛量をコントロールしてボリュームを出したり、おさえたりし、また骨格を補正したり生え癖をコントロールしたりします。

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(図2)

しかもスタイルを切りながら同時進行でこれらのコントロールをしていきますから、乾かすだけでスタイルになるんです。

習字の筆はしなやかで弾力がありますが、キュビズムカット®は回数を重ねるごとにヘアスタイルの中に、しなやかで弾力のある習字の筆様の髪がたくさん出来て、その重なりがヘアスタイルを作っていると想像して下さい(図3)

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(図3)

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(図4)

さらに長い筆、短い筆、細い筆、太い筆とスタイルや骨格、毛流、毛量に合わせて切り分けていきますから回数を重ねる程にますます扱いやすくなり髪質も変化しツヤ感も出てきます(図4)

一方、普通のカットは絵画の筆に例えるとわかり易いのですが、切り口がきれいにそろいます(図5)

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(図5)

もしこの状態からヘアスタイルの収まりを良くするために毛量調整等いろんなコントロールをするとなると、一般的にはチョップカットやスライドカット、ストロークカット等といったカット技法やソギ鋏を使って毛束を間引きながら毛量を調整します(図6)

しかし、これらを多用すると髪がスカスカになり易く、髪に弾力がなくなったり、日が経つにつれ髪が広がったりして逆にヘアスタイルがまとまりにくくなってきます。

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(図6)

スキ鋏で出来た隙間は角が出来(赤い矢印)この角のある隙間が時間の経過と共に髪を広がらせ、ツヤもなくなり、ヘアスタイルがまとまらない原因の一つになります(図6)

スキ鋏の入った髪でキュビズムカット®される場合は3回位は続けて通って下さるようにお願いしています。

それはスキ鋏の後遺症(赤い矢印)となる角のある隙間が3回位カットするとかなりなくなり、同時に習字の筆の数が増えてまとまり易くなってくるからです(図7)

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(図7)

キュビズムカット®にご興味のある方は無料カウンセリングさせていただきます。

お電話にてご予約ください。

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